【広島】埋没法の名医「辻一七子」先生ってどんな人?埋没法のメリットもあわせてご紹介
広島での二重整形を考えているけれど、手術は怖い。そうお考えなら、いきなり切開法での二重整形を受けるのではなく、埋没法で様子をみてはいかがでしょうか。
埋没法は皮膚を切開することなく受けられる二重整形で、手術が怖いという方には特におすすめです。
こちらのコラムでは、埋没法の種類やメリット、埋没法の注意点、eクリニック広島院院長で埋没法の名医といわれている「辻一七子」先生をご紹介しています。
埋没法なら怖くない!埋没法のメリットをご紹介

埋没法のいちばんのメリットは、皮膚を切開したり縫合したりすることなく二重を形成できるという点にあります。
しかし、埋没法にはさらに見逃せないメリットもあるのです。
術式を選べる
埋没法とは、まぶたの裏側に特殊な糸を通して留めることで二重を形成できる二重整形です。
また、以前では、埋没法というと2点留めまたは3点留めが主流でしたが、現在ではさらに進化した術式も登場してきており、よりデザイン性が高く自然な二重の形成が可能です。
なお、埋没法による二重整形には表留めと裏留めがあり、それぞれに術式や得られる効果に違いがあります。
表留め
埋没法の表留めとは、まぶたの表面から糸を通して埋め込み、点で留めることで二重を形成する方法で、2点留めや3点留め、フォーエバークロス法があります。
また、2点留めや3点留めは、施術時間が短く費用が安価なことから、学生の方にも人気です。
2点留めや3点留めは1本の糸を使用するシンプルな方法で、2点留めよりも3点留めのほうが、取れにくく安定した二重を形成できます。
そしてフォーエバークロス法では、2本の糸を絡ませて二重を形成するため、より強固で取れにくい二重を形成できます。
なお、これらの方法は瞼の表面からアプローチするため、まぶたにわずかな傷ができ、数週間は傷跡が残ることがあります。
できた傷跡はいつまでも残るようなことはなく、間もなく目立たなくなりますが、どうしても気になるという方は、以下でご紹介する裏留めも視野に入れて検討すると良いでしょう。
また、点で留める際には皮膚側に糸玉(糸の結び目)ができますので、糸玉が気になるという方も、裏止めもあわせて検討することをおすすめします。
裏留め

埋没法の裏留めは、まぶたの裏側・結膜から糸を通して点で留めることで二重を形成する方法です。
この方法には、クイックループ法・クイックループダブル法、特殊6点裏留めがあり、これらは表留めよりもデザインの自由度が高いというメリットがあります。
また、糸玉が結膜側にできるため、糸玉の膨らみが表面からわかる心配がないというのも、裏留めのメリットとして捉えることができます。
それぞれの特徴については以下で詳しくご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
術後の症状が軽くダウンタイムが短い

埋没法では皮膚の切開や縫合がありませんので、施術直後に軽い傷ができたとしても、大きな腫れや内出血が起こる心配はほぼありません。
埋没法と比較されることがある切開法では、まぶたの表面を二重の予定ラインで切開し、内部処理後に縫合します。
また、細かい内部処理をすることで、埋没法よりも組織が負うダメージが大きくなり、術後には目立つ腫れや内出血が見られます。
つまり、切開法はダウンタイムがやや長くなる二重整形だということです。
一方埋没法では、術式を問わず術後の症状が軽く、ダウンタイムが切開法よりも短いというメリットがあるのです。
修正しやすい
埋没法は糸のみを使用する二重整形ですので、糸を外せば元の状態に戻せます。
つまり、何らかの理由によって元に戻したい、あるいは修正したいと考えた際でも、比較的簡単に対応できるということです。
埋没法の裏留め【種類別・特徴】をご紹介
埋没法の表留めは古くから用いられてきた術式で、末広型二重や、幅が狭い平行型二重を形成できます。
一方裏留めでは、表留めよりもデザインの幅が広く、比較的自由なデザインで二重を形成できるというメリットがあるのです。
それでは、2種類の裏止めの特徴についてご紹介していきましょう。
クイックループ法・クイックループダブル法

クイックループ法(シングル)は1本の糸で2点留めする方法、クイックループダブル法は2本の糸で4点留めする方法です。
どちらもまぶたへの負担が軽く、施術後すぐのメイクが可能です。

なお、二重の取れにくさで選ぶのならクイックループダブル法のほうがおすすめできますが、この方法はシングルよりも費用がやや高額ですので、慎重に検討する必要があるでしょう。
特殊6点裏留め

特殊6点裏留めは、クイックループダブル法の応用で、止める点を6点に増やした方法です。
つまり、クイックループダブル法の4点留めでは不安な方におすすめできる方法だということです。
ただし、お客様の状態によっては、6点留めが必要ない可能性もありますので、方法については医師とよく相談の上で決定すると良いでしょう。
施術前に知っておきたい埋没法の注意点

埋没法はお手軽に受けられる反面、少々注意が必要な二重整形でもあります。
それでは、埋没法の3つの注意点をご紹介しますので、施術前にはひと通り目を通しておくことをおすすめします。
埋没法には半永久的な効果を期待できない

埋没法は切開法のようにしっかりと内部処理をする方法ではありませんので、半永久的な効果は期待できないと考えておきましょう。
埋没法の持続期間については個人差があり、中には10年以上も形状を維持できたという方も存在します。
しかし、いずれの場合でも半永久的な効果は期待できないと考えておくのが妥当ですので、埋没法での二重整形をお考えなら、元に戻る可能性も頭に入れておく必要があるでしょう。
デザインが制限される可能性

埋没法では皮膚の切開や切除を行いませんので、蒙古ヒダのハリが強い場合でも、そのまま除去せずに施術を行います。
そして、ここで注意しなければならないのが、蒙古ヒダのハリが強い場合では、蒙古ヒダを除去しない限り幅広の平行型二重の形成が難しいということです。
自由なデザインで二重を形成したい場合では、埋没法ではなく切開法がおすすめできる可能性がありますので、この点については医師と相談してみると良いでしょう。
埋没法が合わない人について
埋没法は誰でも受けられる二重整形です。
しかし、まぶたの脂肪が多い方や、まぶたの皮膚に強い弛みが見られる方が施術を受けると、思うような結果を得られなかったり、早い段階で二重が取れたりすることがあります。
つまり、埋没法は向き不向きがある二重整形だということです。
埋没法を受けるなら!名医「辻一七子」先生がおすすめ

eクリニック広島院院長・辻一七子先生は埋没法の名医と呼ばれ、丁寧な施術を行う先生としてよく知られています。
それでは、辻先生のおすすめポイントについてご紹介しましょう。
「優しい」と評判!相談しやすい
辻先生は、口コミで高い評価を得ており、その中でも特に多いという印象を受けるのが
「優しくて相談しやすい」といった内容です。
美容整形が初めての場合では、「無事に埋没法が成功するのか」「痛くはないのか」など、不安でいっぱいになってしまうことでしょう。
このようなときに大切なのは、先生やスタッフによる優しい励ましです。
辻先生は優しく丁寧なカウンセリングを行う先生ですので、気になる方はカウンセリングを受けてみて、埋没法を検討してみると良いでしょう。
埋没法はこんな人におすすめです

埋没法は向き不向きがある二重整形ですので、まずは埋没法がご自身に合う二重整形かどうかを見極めることが大切です。
また、埋没法は以下に該当する方におすすめです。
手術不要で二重を形成したい方
埋没法は、半永久的な効果よりも、手術不要という点を重視する方におすすめの二重整形です。
半永久的な二重を形成するのであれば、切開法がおすすめですが、特に美容整形が初めてという方にとっては、皮膚を切開する切開法はハードルが高いと感じるかもしれません。
しかし、埋没法なら切開なしで二重を形成できますので、美容整形が初めての方でも気軽に受けられます。
ただし、表留めの場合では術後1週間程度は傷が目立つことがありますので、この点には注意が必要です。
後戻りの可能性を理解した上で施術を受けられる方
裏留めの埋没法は、表留めよりも後戻りしにくく長持ちしやすいという特徴があります。しかし、絶対に後戻りしないという話ではなく、切開法よりも後戻りしやすいことは確かです。
特にまぶたの脂肪が多い方や皮膚のたるみが進行している方の場合では、そうでない方よりも後戻りのリスクが高いと考えられます。
埋没法による二重整形をお考えなら、後戻りの可能性を理解した上で施術を受けることが大切です。
なお、表留めと裏止めの適応についてはカウンセリングで相談できますので、ご希望があれば医師に伝えてみると良いでしょう。
ダウンタイムが短い二重整形を受けたい方
埋没法のダウンタイムは、1~2週間程度で、この間には腫れや内出血、むくみなどの症状が現れます。
とはいえ、皮膚の切開や縫合、脂肪除去、筋肉の処理といった切開法のような処理は行いませんので、症状が現れたとしても軽度です。
また、切開法のダウンタイムも1~2週間前後と、期間だけを見れば埋没法と同様ですが、切開法では術後の症状が強めに現れることがあり、完全に症状が引くまでには1ヶ月以上かかることもあるのです。
つまり、埋没法と切開法では、ダウンタイム期間中に現れる症状に差があるということです。
なお、ダウンタイムの症状や期間については個人差がありますので、心配な方はカウンセリング時に確認し、不安をなくした上で施術を受けると良いでしょう。
埋没法の症例写真

執刀医:円戸望
@endo_eclini@endo_eclinic

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広島で埋没法を受けるなら名医「辻一七子」がおすすめ

eクリニック広島院では、経験豊富な医師のカウンセリングを通して、お客様に最適な施術プランをご提案させていただきます。
eクリニック 広島院で埋没法の人気の医師は辻一七子医師で、名医とも呼ばれてます。症例写真も豊富でSNSなどで公開しています。辻一七子医師は埋没法の症例が豊富で、症例写真もインスタグラムで多数紹介しています。
広島で埋没法をご検討されている方は、お気軽にeクリニック広島院までご相談下さい。















