鼻中隔延長
About
鼻中隔延長とは

【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
【執刀医】円戸望
鼻中隔延長とは、鼻先を整えるための手術方法の1つです。
鼻先の手術ではいくつかの術式を組み合わせておこなわれることも多くあります。
鼻中隔延長はおもに鼻の土台形成をするために適用される手術です。
そもそも鼻中隔とは、鼻の両側をわけている壁のことです。
鼻を人差し指で押すと、ベタッと沈み込む場合には、鼻中隔延長の手術を組み合わせることが必要になる可能性があります。
すらっとした高い鼻や鼻先の向きを変えるのにも、土台はとても大切なものとなります。
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
【執刀医】伊藤渉
鼻中隔延長では、鼻中隔軟骨にさらに軟骨を移植していき、鼻の先端に軟骨を乗せても、鼻が沈み込まないようにする目的があります。
特に、アジア圏では鼻中隔軟骨の発達が乏しく、軟骨移植だけでは理想の鼻にならないことがあります。その場合には、鼻中隔延長を組み合わせて施術を行っていくことがあります。
ダウンタイムが短い鼻中隔延長
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
【執刀医】円戸望
メスを使用する鼻中隔延長は「オープン法」「クローズド法」「閉鎖式」の3種類ありますが、閉鎖式の鼻中隔延長ならこのようにダウンタイムを短く行うことができます。この動画は「閉鎖式 鼻中隔延長」の手術前、手術3日後、5日後、10日後のダウタイムの様子です。10日後には内出血や腫れはほとんど引いています。腫れのピークは5日後ですが、皮膚表面に傷跡ができないので、メイクで隠すことが可能です。
「閉鎖式 鼻中隔延長」は当院の円戸望統括院長が考案した方法です。
【おすすめ!】皮膚を切らない!傷ができない「閉鎖式の鼻中隔延長が可能」
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
【執刀医】円戸望
皮膚を切らずに行う方法としては、溶ける糸を使用する「きらない鼻中隔延長」やクローズド法で行いますが、なんとなくストラットを立てる方法はありましたが、皮膚を切らずに行う本格的な鼻中隔延長の術式は当院が知る限りありませんでした。
鼻中隔延長の手術に開院以来力を入れているeクリニックでは、皮膚を切らずに行う本格的なクローズド法の鼻中隔延長の「閉鎖式(へいさしき) 鼻中隔延長術」を行うことが可能です。
「閉鎖式 鼻中隔延長術」は『顔の美容外科手術(日本医事新報社)』の鼻整形と口元整形の執筆医である当院の円戸望統括院長が考案した新時代の最先端の術式です。
Movie
鼻中隔延長手術から1年後の状態を動画で解説
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
鼻中隔延長で「忘れ鼻」を形成した術後1年のリアルな状態を動画で解説しています。手術から1年が経過しても後戻りすることなく、自然で存在感のない美しい忘れ鼻を維持しています。
eクリニックでは独自の技術と工夫により、皮膚表面に傷をつけないクローズド法でありながら、本格的な鼻尖形成や鼻中隔延長を行っています。この方法を「閉鎖式」と呼んでいます。自然な仕上がりと機能性の両立を目指した鼻整形について、円戸望統括院長が詳しく解説しています。
※下記の時間をクリックすると、該当のシーンからご覧いただけます。
00:59 自然で華やかな変化とは?
02:05 なぜ鼻整形で「整形感」が出てしまうのか?その理由
02:51 【極意①】アップノーズ変形を防ぐ『鼻の穴を見せない工夫』
06:45 【極意②】鼻の横の「溝(鼻翼溝)」を深くしない技術
09:12 【極意③】鼻筋のハイライトと影 『理想の太さバランス』
13:30 【極意④】横顔のライン(ポリビーク変形)の回避
16:00 クローズド法(閉鎖式)での鼻中隔延長のこだわり
18:47 術後1年のリアルな状態
Movie
鼻中隔延長手術から抜糸直後の状態を動画で解説
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
鼻中隔延長の抜糸直後の様子を動画で解説しています。今回の症例では、鼻中隔延長と鼻尖形成を組み合わせて行うことで、鼻先をしっかり前に出しています。 単純に前方へ高くすると、鼻先が上向きに見えたり、鼻の穴が目立ってしまう場合があります。そのため、この症例では鼻先を高くするのと同時に、鼻尖の方向や鼻柱とのバランスを調整して、 鼻の高さを出しながらも、アップノーズ感が強くならないように仕上げています。鼻中隔延長で鼻先や鼻柱を前方・下方へ出すと、鼻そのものの縦方向の長さは増えるため、「鼻整形をしたら顔が長くなりそう…」 と心配される方もいらっしゃいます。 ただ、顔が長く見えるかどうかは、鼻の長さだけで決まるものではありません。 今回の症例では、鼻翼基部や中顔面の凹みも貴族手術を併用して行うことで、中顔面に立体感と丸みを形成しました。平面的な顔と比較すると、前方への立体感が加わることで、同じ縦幅であっても視覚的に顔を短く見せることができます。 鼻を伸ばしながらも、顔全体では長く見せない点がこの症例のポイントの一つです。
※下記の時間をクリックすると、該当のシーンからご覧いただけます。
0:14 今回行った鼻整形・修正手術について
0:37 鼻整形1週間後の腫れとダウンタイム
1:00 鼻先を高くするだけでは可愛くならない理由
1:32 鼻を高くしながらアップノーズに見せない方法
2:57 顔を長く見せない鼻整形とは?
4:11 鼻翼基部・中顔面を前に出す重要性
5:48 鼻根を高くしすぎない理由|求心顔を防ぐ
6:58 貴族手術が自然な鼻整形に重要な理由
9:31 鼻翼基部が陥没している方の鼻整形
11:02 猫手術(鼻唇角形成)で口元の印象を改善
12:17 鼻整形で頬・ほうれい線の印象が変わる理由
13:23 鼻整形後に「痩せた?」と言われる理由
13:54 鼻だけではなく中顔面全体をデザインする鼻整形
14:25 鼻整形後の腫れ・完成までの経過
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鼻中隔延長がおすすめの方

【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
【執刀医】円戸望
- すらっとした鼻筋がほしい
- 団子鼻に悩んでいる
- 鼻の高さがほしい
- 短い鼻に悩んでいる
About
鼻先の構造
鼻先は、鼻骨・外側鼻翼軟骨・鼻中隔軟骨・大鼻翼軟骨・脂肪でできています。正面から鼻を見た場合、上側の3分の1は骨で支えられており、中央部分の3分の1は鼻中隔軟骨で支えられています。この鼻中隔軟骨を中心に、左右に外側鼻翼軟骨が存在します。鼻中隔軟骨と外側鼻翼軟骨は固く結ばれています。
そして、下側には大鼻翼軟骨があり、鼻柱(鼻の穴と穴の間)をしっかりと支える役割を果たしています。大鼻翼軟骨は、後ろと上から鼻中隔軟骨に支えられています。しかし、鼻中隔軟骨が小さい場合、大鼻翼軟骨は後ろへとずれてしまいます。そうなると、鼻先は短く上向きに変わります。その結果、鼻が短くなったり低くなったりしてしまう場合があります。
このようなタイプの鼻に対しておすすめなのが鼻中隔延長です。
Approach
鼻中隔延長の術式
鼻中隔延長の術式には「オープン法」、「クローズド法」、クローズド法の応用の「閉鎖式」、溶ける糸を使用するプチ整形の「切らない鼻中隔延長」があります。
メスを使用する方法は「オープン法」、「クローズド法」、「閉鎖式」になります。オープン法と閉鎖式は本格的な鼻中隔延長の手術が行えます。術後の傷を気にする場合、閉鎖式がお勧めです。
オープン法

鼻中隔延長のオープン法は、鼻の内側と鼻柱を切開する手術法です。軟骨を直接確認しながら行えるため、鼻の穴が小さい方や皮膚が伸びにくい方に適しています。鼻柱に傷が残る可能性はありますが、時間の経過により目立ちにくくなります。デザインの精度や仕上がりの安定性を重視したい方におすすめです。術後、傷が表面にできてしまうので、傷が気になる場合は、「閉鎖式 鼻中隔延長」がお勧めです。
クローズド法

鼻中隔延長のクローズド法は、鼻の穴の内側を切開して行う方法です。オープン法が鼻柱を切開するのに対し、クローズド法は切開部位が内側にあるため、外側に傷跡が残りません。鼻の中での操作となるため難易度は高いものの、術後の完成形をイメージしやすい点が特長です。ただ、閉鎖式 鼻中隔延長に比べると仕上がりの自由度が低いので、クローズド法で本格的な鼻中隔延長を行いたい場合は、閉鎖式 鼻中隔延長がお勧めです。
クローズ法の様子を動画でご紹介しています。オープン法に比べて鼻の穴の中から手術をするため、手術者の視野が狭くなってしまうため、手術操作の範囲が限定される可能性もありますが、丁寧に行うことで、クローズ法でもイメージ通りに仕上げることが可能です。(個人差があります)
【おすすめ!】閉鎖式

閉鎖式の鼻中隔延長もクローズド法と同じく、鼻の中を切開するので、皮膚表面に傷跡ができません。ただ、一般的なクローズド法の鼻中隔延長とは違い、なんとなくストラット立てるだけでなく、鼻中隔に様々な高難度の処置を加えてクローズド法なのにオープン法のように本格的な鼻中隔延長を行います。自由度が高いので理想的な忘れ鼻を作る事も可能です。
切らない鼻中隔延長

切らない鼻中隔延長とは、メスを使わずに鼻先の角度や長さを調整する方法です。医療用の糸を用いて鼻先の構造を調整します。切開を伴わないためダウンタイムが短く、傷跡が残りません。ただ、効果は一時的で、オープン法やクローズド法と比較して大きな効果を得にくい注意点があります。
costal cartilage
肋軟骨移植による鼻中隔延長
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
【執刀医】円戸望
鼻中隔延長をするために移植する軟骨は耳だけでなく、肋軟骨を移植することも可能です。
肋軟骨を鼻に移植するいちばんのメリットは、大量採取が可能で、しかも十分な強度があるため、採取した肋軟骨の形をしっかりと加工すれば、変形しにくいという点にあります。
この動画は肋軟骨移植による鼻中隔延長の1年後の状態です。術後の曲がりや後戻りを気にされる方もいらっしゃいますが、高難度の技法で手術を行うことで、これらのリスクを大幅に減らすことができます。

肋軟骨を移植するとピノキオ鼻になったり不自然になると思われて敬遠される方もいらっしゃいますが、eクリニックではスプレッダーグラフトやインテグラルグラフトなどあらゆる工夫を凝らすことで、肋軟骨を移植しても自然な忘れ鼻を形成することが可能です。
Demerit
鼻中隔延長のデメリット
鼻中隔延長をおこなうことで、理想の鼻を長期間維持することができます。家に例えると、基礎がしっかりしていれば地震が起きた場合に、倒壊を軽減したり、未然に防ぐことが可能です。
鼻中隔延長は鼻を美しく整えるうえで、大切な基礎の役割を果たしています。
しかし、鼻中隔延長にもデメリットが存在します。
- 手術範囲が広まる
- 手術によって感染症をおこす可能性
これらについて詳しくご説明していきます。
手術範囲が広まる
鼻中隔延長を行う場合、どうしても手術する範囲が広くなってしまいます。
手術範囲が広がると、手術時間も長くなり、それにともなってダウンタイムも長くなる場合があります。
土台がしっかりとしていれば、鼻中隔延長は必要ないこともあるため、カウンセリングや診察をしっかりとおこなったうえで、手術プランをお伝えしていきます。
感染症をおこす可能性
鼻中隔延長をするうえで、1番大きなデメリットが感染症です。軟骨を移植することで、感染症や合併症を引き起こす可能性があります。感染症を起こす可能性は、全体の0.5%と低い数値となっています。
しかし、感染症を起こしてしまうと、移植した軟骨を取り除く必要がでてきます。
また、感染症により、皮膚の拘縮がおき、元の鼻よりも短くなる可能性もあります。感染症が落ち着いたのち、6ヶ月〜12ヶ月後より再手術はできることになっています。しかし、お客様には身体の負担に加え、精神的にも大きな負担を与えてしまうことにもなります。
e-クリニックでは、高い技術と高品質な美容医療を提供するべく、日々努力しております。
最先端の医療機器を導入するほか、医師やスタッフの技術向上にも力を入れています。
また、お客様が安心して手術を受けられるように、万全のアフターケアもご用意しております。お悩みをお持ちのお客様は、是非一度e-クリニックにご相談ください。
Movie
鼻中隔延長を用いた鼻整形の修正手術
【標準価格/税込】
鼻整形:¥107,800~¥439,780
鼻中隔延長を用いた鼻整形の修正手術を動画で解説しています。1回目の手術では、小鼻縮小、耳介軟骨移植、鼻プロテーゼを行いました。1回目の鼻整形の手術の後、時間の経過とともに鼻先が少し後戻りしたため、2回目の手術で肋軟骨を鼻背などに移植して、鼻中隔延長、鼻尖形成、鼻唇角形成(猫手術)、貴族手術(鼻翼基部形成)を行いました。鼻整形で鼻だけ高くすると、鼻だけが高く強調され、「つけ鼻」のように不自然になってしまう場合があります。不自然にならないように、鼻翼基部や鼻中隔といった土台も一緒に高くすることで、忘れ鼻を形成することが可能です。今回の症例は2回目の鼻整形でしたので、しっかりと形成するために、耳介軟骨ではなく肋軟骨を使用しています。肋軟骨は十分な量の軟骨を確保しやすく、鼻先の支持力を高められるため、鼻整形後に鼻先が後戻りした症例などに向いています。また、肋軟骨は鼻中隔延長にも使用できる一方、貴族手術(鼻翼基部形成)にも使用できるため、一石二鳥の側面もあります。鼻先の高さや向きをしっかり維持したい方の場合、肋軟骨の移植は有力な選択肢です。この動画では鼻整形の修正手術から半年後の仕上がりをご確認いただけます。
※下記の時間をクリックすると、該当のシーンからご覧いただけます。
0:36 鼻整形1回目と2回目の変化
0:47 なぜ肉厚な鼻ほど「高さ」を出してはいけないのか
1:25 メーラーファット除去と骨格形成の考え方
2:35 「骨格を増やす」鼻整形デザインの重要性
3:56 忘れ鼻と顔の垢抜けの関係性
5:27 横顔とEラインの整え方(鼻翼基部形成の役割)
5:40 小鼻縮小で皮膚を切除するメリット
5:58 鼻先の皮膚を無理に切らない理由
6:29 肋軟骨移植を選択した理由とメリット
7:24 貴族手術(鼻翼基部形成)と鼻整形の組み合わせ
Q&A
鼻中隔延長のよくあるご質問
鼻中隔延長とはどのような手術ですか?
鼻中隔延長は、鼻の中心にある鼻中隔を延長して鼻先を高くし、顔全体のバランスを整える手術です。主に自身の軟骨(耳介軟骨や肋軟骨など)を使用して鼻中隔を補強・延長し、理想的な鼻の形を実現していきます。鼻先を高くすることで、鼻全体をスッと美しくすることができます。
鼻中隔延長の効果はどのくらい持続しますか?
鼻中隔延長の効果は半永久的です。一度延長された鼻中隔は、時間が経過しても元に戻ることはほとんどなく、長期間にわたって理想の鼻の形を維持することができます。しかし、加齢や外部からの衝撃などによって形が変わることがあるため、定期的なメンテナンスやケアが重要です。
鼻中隔延長手術は痛いですか?
鼻中隔延長手術は、麻酔を使用して行いますので、手術中に痛みを感じることはありません。どうぞご安心下さい。術後には軽い痛みや腫れが生じることがありますが、痛み止めを処方しますので、それで対処可能です。
鼻中隔延長手術のダウンタイムはどのくらいですか?
鼻中隔延長手術のダウンタイムは、通常1週間から2週間程度です。術後には腫れや内出血が生じることがありますが、時間とともに軽減していきます。約1週間ほどで日常生活に戻ることができますが、完全に腫れが引いて自然な仕上がりになるまでには数週間から数ヶ月かかることがありますので、スケジュールに余裕をもって手術を受けていただくことをおすすめしております。閉鎖式はオープン法よりダウンタイムが短いです。
鼻中隔延長はどんな方におすすめですか?
鼻中隔延長は、鼻先を高くしてシャープな印象にしたい方や、鼻の角度や向きを調整したいという方におすすめです。自分の軟骨を使用するため、アレルギーのリスクが低く、自然な仕上がりを実現できることが、鼻中隔延長の大きなメリットになります。
鼻中隔延長とプロテーゼの違いは何ですか?
鼻中隔延長とプロテーゼの主な違いは、使用する素材と手術の目的です。鼻中隔延長は、自分の軟骨を使用して鼻中隔を延長し、鼻先を高くする手術です。一方、プロテーゼは、人工のインプラントを鼻に挿入することで、鼻筋を通していく手術になります。プロテーゼは手軽に高さを出せますが、人工物であるため、場合によってはアレルギーなどのリスクもあります。鼻中隔延長では、自分自身の細胞を使用するため、より鼻に馴染みやすく、アレルギーのリスクを大幅に軽減することができます。
Price
料金表
| 鼻中隔延長 保存軟骨 | 通常料金 ¥429,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥329,780(税込) |
| 鼻中隔延長 耳軟骨 | 通常料金 ¥539,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥439,780(税込) |
| 鼻中隔延長 肋軟骨 | 通常料金 ¥539,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥439,780(税込) |
| 閉鎖式 鼻中隔延長 | 通常価格 ¥739,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥639,780(税込) |
| 切らない鼻中隔延長 4本 | 通常料金 ¥66,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥55,000(税込) |
| 切らない鼻中隔延長 8本 | 通常料金 ¥132,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥110,000(税込) |
| TessNose(テスノーズ) 4本 | 通常料金 ¥107,800(税込) |
|---|
| TessNose(テスノーズ) 8本 | 通常料金 ¥184,800(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥140,800(税込) |
| TessNose(テスノーズ) 12本 | 通常料金 ¥239,800(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥184,800(税込) |
Academy
鼻整形に関する学会発表・学術活動
美容医療の学会発表
鼻整形に関する学会発表・学術活動も積極的におこなっています。日本美容外科医療学会の美容外科専門認定医の円戸望統括院長は2025年に行われた第2回日本美容医療学会 学術総会で「『鼻尖形成におけるクローズドアプローチ法の有用性を再考する – オープン法に代わる有用性と未来展望 –』」、2026年10月に行われた第3回日本美容医療学会 学術総会で『鼻形成術と鼻翼基部手術の相互作用を考慮した中顔面形態の包括的デザイン』というテーマで鼻整形に関する学会発表も行っています。
美容外科手術の手技の出版

医学博士であり、日本形成外科学会認定の形成外科専門医でもある飯田秀夫統括技術顧問は、日本医事新報社から、美容外科手術の手技を詳しく解説した書籍『顔の美容外科手術』を出版しています。第2版も出版しており、円戸望統括院長も執筆に携わっています。
海外の美容外科医との交流

韓国などの海外の美容外科医と鼻整形の意見交換を行っています。日本だけでなく海外の手技も参考にしています。
Doctor このページの監修医について
円戸 望 Nozomi Endo
e clinicグループ統括院長 ※診療体制の監修
経歴
略歴
- 富山大学医学部医学科卒
- 高岡市民病院(形成外科・麻酔科・皮膚科)
- Fort Wayne Parkview 病院
- 厚生連高岡病院
- 金沢医科大学付属病院
- 湘南美容クリニック新宿本院
- 湘南美容クリニック新宿南口院
- 湘南美容クリニック新潟院 院長就任
- 湘南美容クリニック金沢院 院長就任
- 2020年eクリニック金沢院開院
- 大手美容クリニック修正手術技術指導医
- 2021年eスキンクリニック開院
- 2022年富山院開院
- 2023年まぶたのクリニック開院(保険診療)
- 2023年大阪院、東京院、名古屋院、岡山院、福岡院、那覇院、横浜みなとみらい院開院
- 2024年新宿院、大阪梅田西日本統括院、富山駅前院開院
- 2025年札幌院、広島院開院
- 2026年京都院開院
資格
-
美容外科専門認定医
(日本美容外科医療学会)
伊藤 渉 Wataru Ito
e clinic南日本エリア統括院長/福岡院院長 ※診療体制の監修
経歴
略歴
- San Luigi Gonzaga University Hospital(イタリア) 留学
- 東北大学医学部 卒業
- みやぎ県南中核病院 麻酔科・外科・脳神経外科
- 大手美容外科 院長
- eクリニック 東京院
資格・専門医
- アメリカ心臓協会 BLSプロバイダー
- アメリカ心臓協会 ACLSプロバイダ
- ボトックスビスタ® 施注資格
- ジュビダームビスタ® 施注資格
所属学会
- 日本美容外科学会














